LEAFの指導方法

​効率よく学習効果を出すための授業の進め方

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①一人一人の目標に合わせて、指導内容・テキストを選択!

「テストでいい点数を取りたい」「苦手科目を克服したい」「ワンランク上の志望校を目指したい」、一人一人にそれぞれの目標があると思いますが、目標に合った指導内容とテキストでなければ、せっかく頑張って勉強しても効果が出にくくなってしまいます。LEAFでは、それぞれの目標に合った指導内容とテキストを選ぶことができます。

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②たくさん問題を解くことで成績アップ!

「授業を受けると何となくわかった気になるが、実際に問題を解こうとすると解けない」このような経験はありませんか?テストで点数を取るには、問題を解く力が必要です。そしてそれを身につけるためには、自分で問題を解く練習を重ねることが一番です。LEAFの授業は問題演習が中心、生徒がどんどん問題を解き進められるように、テキスト選定から学習管理まで一貫したサポートをします。たくさんの問題練習で、わかったつもりではない本当の実力を身につけてもらいます。

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③オリジナル進度表と学習管理担当講師のアドバイスを受けながら効率よく勉強を進める!

テキストは単に前から順番に解いていけばよいというものではありません。どの問題をどういう順番で、どのようなタイミングで解くかで効果が違います。また、苦手箇所の復習やチェックテストによる理解度の把握も必要です。LEAFでは、各テキストにオリジナルの進度表を作成しています。オリジナル進度表を使い、学習管理講師のアドバイスを受けて授業を進めることで、効率の良い勉強ができます。

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④各教科の知識だけでなく、勉強のやり方も身につける!

「間違えた問題の答えの解説を読まない」「算数や数学で途中式を書かない」「わからない英単語を調べない」、基本的な勉強のやり方が身についていない生徒はたくさんいます。このような勉強を続けても、効果は出ません。LEAFのオリジナル進度表は基本的な勉強姿勢の確認ができ、それを生徒と講師がチェックしながら勉強を進めていきます。LEAFの授業は、各教科の知識だけでなく、勉強のやり方も身につけることができます。

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⑤わからないところは個別質問対応講師が対応!

(中学生・高校生の時間帯のみ)

中学や高校の問題は難しいものも多く、質問対応には時間がかかることもしばしばあります。1人の講師が学習管理・質問対応など複数の仕事を担当すると、対応に遅れが出ることがあります。(小学生の時間帯は兼任)LEAFでは、わからないところは質問対応専任の講師に質問することができます。1対1の個別対応でじっくりと質問してもらうことで、わからないを解消します。

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⑥授業終了時には、その日の授業アンケートを毎回実施!

生徒自身がその日の勉強を振り返り、講師が理解度や勉強への取り組みを確認するために、毎回授業後にアンケートを実施しています。アンケートには、次回の授業で質問したい学習内容も書くことができ、自分から質問できない性格のお子様もしっかりとフォローします。

「生徒・ご家庭・塾」の三位一体の指導体制

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授業の翌日には、マナベース(塾生保護者専用アプリ)にて授業報告を掲載します。

「塾へ通わせていることで安心してませんか?」「塾での様子は気になりませんか?」毎回の授業報告は専用アプリで確認できます。指導中に気づいたことや改善点なども報告し、お子様の学力向上に大切なポイントは見逃しません。

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​年に2回程度(不定期)にて、保護者懇談会(担当講師と保護者様の2者形式)を実施します。

毎回の授業報告は専用アプリで配信していますが、アプリでは伝わらないこともありますので、保護者懇談会も実施しています。お忙しい方や非対面・非接触を希望される方には、オンライン(ZOOM・LINEなど)で行うこともできます。

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​「成績が伸びない」「様子が気になる」「元気がない」など​、気づいた時には生徒面談を実施しています。

“情熱を持って教授する” “親身になって指導する”これらはLEAFの講師が生徒に接する際の基本姿勢です。生徒と話をすることは、その子に合った効果的な指導法を見つける上でもとても大切な時間です。もちろん、授業内での声掛けも欠かさずに行います。