過去問題集の取り組み

こんにちは、大澤です。 ラグビーワールドカップ、世界陸上、ワールドカップバレーボール、そしてプロ野球。 テレビで連日スポーツ観戦ができ充実していますが、 みなさんはいかがでしょうか。 学生時代、ラグビー、バレーボール、野球をやっていたので、 興奮の日々を過ごしてます。 スポーツの秋ですね。 来年の東京オリンピックが今から待ち遠しいです。 また、食欲の秋でもあるので、 美味しいものもたくさん食べなきゃと思っています。 (いつでもたくさん食べているじゃん!とツッコミはしないでくださね。) 勉強の秋ということで、 中3生は学力診断テストまで1ヶ月を切りました。 夏休みの課題として、過去問題集3年間分を出しました。 今月は、別の3年間分の過去問題集を課題として取り組んでもらいます。 過去問をたくさん行うことで、 傾向やパターンを知ってもらいたいからです。 数学でいうと、 大問1:計算問題(正負の数・方程式・展開・因数分解・平方根・二次方程式など) 大問2:小問集合(比例・反比例・平面図形・空間図形・資料の整理・展開・因数分解・平方根・二次方程式など) 大問3:二次方程式の利用 大問4:連立方程式の利用 大問5:一次関数の利用 大問6:合同の証明 と、出題パターンは大体変わっていません。 なので、たくさん過去問を解いて問題のパターンに慣れてもらいたいと思っています。 過去問を解く中で、自分でどこの単元が苦手なのかも分析できるので、 その単元を強化していきましょう。 ここからが勝負の1ヶ月です。 最後までサポートしますので、 一緒に頑張りましょう! 中1・中2生は、11月に確認テ

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